うふ…うふふふふ…

はい、お節介中澤です!
前回、前々回ときっちりBlog当番が決まっていて、お節介者ははぶんちょでした!
坪井さんは頭が良いですから、きっと直接お節介だ、と言うと今回の公演に僕が出ない!といじける可能性があるので、言わずに悟るように毎回気を使ってBlog当番を決めていたのでしょう!
しかし!しかし!僕はめげません!坪井さんの隙を、ほんの一瞬の隙を見逃しません!

が、思った以上に早く坪井さんが隙を見せました。
いえ、むしろ、これは全て僕の独り相撲だったのかもしれません。
まぁ、真相は定かではありませんが、ポジティブに行きましょう!ポジティブに!

…という事は、
そろそろ中澤君もBlog書きたがってるんじゃないかな?今日は当番を決め忘れたふりをして、中澤君に書かせてあげよう
と言う、坪井さんのお優しい心遣い!
なんという事でしょう…坪井さんの天使のような笑顔がまぶたの裏を過ぎります。
だと言うのに、僕と来たら…なんて僕は小さい人間なんだ!


いい加減その芝居がかったBlogやめて、と坪井さんが冷たい眼で僕を睨んでいるような気がしたのでやめます。

本日のお稽古は、森下さんと松山さんがお休みでした!
余談ですが、僕の知人に松下さんと森山君がいるんですよ。
だから、時々お二人の名前を間違えたりします。
前回の公演でも一回やらかしました。
本当にすいません。

人の名前は記号でしかない!と言う人も世の中にいます。
ですが、仮にそれが記号だとしても、それをずっと自分を表す物として付き合っていけば当然愛着は沸くのです。
たとえ、他人様からはくだらない物に見える物も、その人にとってはとても大事な物であることが、世の中で往々にあるように。
ですから、仮に名前が記号でも、名前を間違えるのは失礼にあたります。

今回、坪井さんはこう仰いました。
今作品の登場人物は過去最高に名前が複雑だ、と。
パソコンで打つ時は、そのまま打っても変換できないから、違う読み方で打っている、と。
そして、坪井さんは稽古中いつも一部の方の名前を、パソコンに打つ時の読み方で呼びます。

上記二つの話はまったく違う話です。
他意はありません。
中澤が偉そうに坪井さんに物申してる、と思った方、違いますからね!

だって最初僕も間違えて呼んでいたから~っ♪
残念っ!ベベ~ン。

ギター侍はどこに行ったんでしょうね?

お久しぶりの中澤でした。
明日もお稽古です、KIAI入れてこー。
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